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Bruckner/交響曲第8番 [交響曲(独墺系)]

Philipsの消滅、Deccaへの移行で無くなってしまうかと思っていましたが、無事に再発売されたようです。

ブルックナー:交響曲第8番

ブルックナー:交響曲第8番

  • アーティスト: ハイティンク(ベルナルト),ブルックナー,ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団
  • 出版社/メーカー: ユニバーサル ミュージック クラシック
  • 発売日: 2010/03/24
  • メディア: CD

 

どうしても茶色い帯がほしい、という方は、こちらへ。当然ですが、カスタマーレビューもこちらにしかありません。なんか異様に高いですけど。

ブルックナー:交響曲第8番

ブルックナー:交響曲第8番

  • アーティスト: ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団,ブルックナー,ハイティンク(ベルナルト)
  • 出版社/メーカー: マーキュリー・ミュージックエンタテインメント
  • 発売日: 1997/01/25
  • メディア: CD

 

ハイティンクのブルックナー第8は複数の録音がありますが、いずれもハース版を用いています。

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Brahms/交響曲第1番 [交響曲(独墺系)]

カセットテープのライヴ録音コレクションの中から、この演奏を聴きました。四半世紀前、カラヤンが亡くなる5年前のものです。

ブラームス/交響曲第1番ハ短調
ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団
指揮:ヘルベルト・フォン・カラヤン
1984年8月28日 ザルツブルク祝祭大劇場にて

CDはこの録音が近いですね。

ブラームス:交響曲第1番&第2番&第3番&第4番

ブラームス:交響曲第1番&第2番&第3番&第4番

  • アーティスト: カラヤン(ヘルベルト・フォン),ブラームス,ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団
  • 出版社/メーカー: ユニバーサル ミュージック クラシック
  • 発売日: 2003/09/26
  • メディア: CD

 

収録時間の関係からか、第4番だけ70年代のアナログ録音ですが、ブラームスのシンフォニー全曲がこの価格で聴けるのはありがたいことです。

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Wagner/交響曲 [交響曲(独墺系)]

作品の数とその及ぼした影響の比でみると、いちばん大きい作曲家はワーグナーではないでしょうか。十曲あまりのオペラ/楽劇以外にも、作品としては「ジークフリート牧歌」や歌曲などがありますが、それらとて数えるほど。その中でも、この曲はもっとも影響力が小さいほうに入るのではないでしょうか。今回聴いたディスクはAmazon、Towerrecordsでは探せなかったので、HMVのリンクを貼っておきます。

Hans Schmidt-Isserstedt
Richard Wagner/ Orchestermusik
http://www.hmv.co.jp/product/detail/1799361 

シュミット=イッセルシュテットと手兵北ドイツ放送交響楽団の、EMIから発売されているシリーズのうちの1セット(2枚組)。アルバム全体では1952年から1972年まであしかけ20年にわたる録音が収められており、「交響曲ハ長調」は62年のモノラル録音です。スタジオ録音ですが、音質はまあまあ、例えば1950年代後半のDECCAほどクリアではありません。

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Schumann/交響曲第2番 [交響曲(独墺系)]

私自身は「音楽を聴いて元気になれるか?」と言われると、Yesと答えるには二の足を踏みます。しかし、元気なときに思わず口をついて出るメロディーはいくつかあり、そのうちのひとつがシューマンの第2交響曲です。

シューマン:交響曲第1番&第2番&第3番&第4番

シューマン:交響曲第1番&第2番&第3番&第4番

  • アーティスト: バーンスタイン(レナード),シューマン,ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団
  • 出版社/メーカー: ユニバーサル ミュージック クラシック
  • 発売日: 2005/11/16
  • メディア: CD

 

私の持っているCDはチェロ協奏曲とのカップリングですが、最近はもっぱら交響曲全集の形でリリースされています。死の直前の来日時にPMFでこの曲をリハーサルしているシーンをご記憶の方も多いでしょう。

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Mendelssohn/交響曲第4番「イタリア」 [交響曲(独墺系)]

関東も寒くなりました。さんさんと降り注ぐ陽光が懐かしい季節、音楽だけでもそのイメージを、ということでこの曲。昨年暮れにご紹介したロイヤルコンセルトヘボウ管弦楽団の演奏がダウンロードできるサイトhttp://kco.radio4.nl/?lang=en(まだダウンロードできるようです/登録が必要です)からの音源で。CDとしても発売されていたようですが、このCDは知りませんでした。

ブラームス:交響曲第1番

ブラームス:交響曲第1番

  • アーティスト: 王立アムステルダム・コンセルトヘボウ管弦楽団,ブラームス,メンデルスゾーン,コンドラシン(キリル)
  • 出版社/メーカー: マーキュリー・ミュージックエンタテインメント
  • 発売日: 1994/11/02
  • メディア: CD

コンドラシンは全盛期の1981年に急死してしまいました。この録音はその死の約1年半前のライヴです。コンセルトヘボウ管との関係は良好で、他にも「シェエラザード」などの名録音が残っています。

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Brahms/交響曲第2番 [交響曲(独墺系)]

今年もすでに3/4が終わってしまいました。「ブラームスの季節」ですね。今回は懐かしいこの人のライヴを。

ブラームス/交響曲第2番ニ長調
指揮:カール・ベーム
ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団
1979年8月15日、ザルツブルク祝祭大劇場にて

ベームのCDはずいぶん少なくなった印象がありますが、ブラームスのシンフォニーは全曲現役(というか、最近リイシュー?)のようです。第2番はこちら。

ブラームス:交響曲第2番

ブラームス:交響曲第2番

  • アーティスト: ベーム(カール),ルートヴィヒ(クリスタ),ウィーン楽友協会合唱団,ブラームス,ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団
  • 出版社/メーカー: ユニバーサル ミュージック クラシック
  • 発売日: 2004/06/30
  • メディア: CD

 

かつては1曲1枚でしたが、現在のシリーズでは第3・第4が1枚に入って、第1には「ハイドンの主題による変奏曲」が、そしてこの第2には「アルト・ラプソディ」と「悲劇的序曲」がカップリングされています。

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Bruckner/交響曲第3番 [交響曲(独墺系)]

ブルックナーの交響曲をある程度聴くようになると、どうしても「改訂(癖)」の話題は避けて通れません。その中でも第3番は、最も多くの大改訂を経ています。ノーヴァク版に従っていくと、まずスケッチの段階でワーグナーに献呈し、ワーグナーからの引用を多く含む第1稿(1874年)。しばらくインバルの独壇場だったこの版も、いくつかの録音が発売されています。

次のウィーン・フィルによる初演が大失敗だった第2稿(1877年)は、ワーグナーの引用がかなり減らされ、スケルツォにコーダがつけられています。ただしこれは異論のあるところで、同時期の楽譜から校訂したはずである「エーザー版」(旧全集版(ハース版)、この曲だけ主編集はフリッツ・エーザーでした)にはコーダがありません。また初演時のパート譜からは、前年(1876年)に作曲されたと考えられる、いわゆる「アダージョ第2番」が発見されています。

そして晩年、シャルク兄弟の意を汲んで、特に終楽章がバッサリきられてしまった第3稿(1889年)がこの曲の(オリジナルの)最終形ですね。さらに第3稿に基づく出版譜(改訂版)は、曲の大筋は第3稿と同じですが、一部第2稿のオーケストレーションが混入するなどの混乱があったり、ダイナミクスやフレージングが随所で変更され、いささか面白みの少ないものになっています。例えばクナッパーツブッシュの録音に「改訂版」と銘打たれているものがあります。実はこの版、かつてオイレンブルクから刊行されていましたが、買いそびれているうちに、ノーヴァク版(新全集版)のリプリントに変わってしまいました。残念orz

さて、今回はこの録音を聴きました。Amazonになかったので、Towerrecordsへのリンクです。

Bruckner : Symphonies nos 3 & 8 / Haitink, Vienna PO

この第3の録音、「エーザー編1877年版」と記されているのですが、

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Bruckner/交響曲第4番「ロマンティック」 [交響曲(独墺系)]

この間の日曜日、ご他聞に漏れず「N響アワー」の朝比奈特集を見ていたわけですが、家人がいみじくも言いました、「こういうの見てると、細切れで欲求不満にならない?」…そのとおりです。

というわけで、「ロマンティック」を聴きました。ムーティ/ウィーン・フィル、1984年ザルツブルク音楽祭のライヴ録音。CDは、ほぼ同時期のベルリン・フィルとの録音が出ています。

ブルックナー:交響曲第4番「ロマンティック」

ブルックナー:交響曲第4番「ロマンティック」

  • アーティスト: ムーティ(リッカルド),ブルックナー,ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団
  • 出版社/メーカー: EMIミュージック・ジャパン
  • 発売日: 2008/06/25
  • メディア: CD

 

再発売なのですね。ムーティのレパートリーとしては

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Bruckner/交響曲へ短調 [交響曲(独墺系)]

久しぶりにブルックナーを聴きたくなりました。でも長いのはちょっとヘヴィーだな…ということで、この曲。

ブルックナー:交響曲ヘ短調

ブルックナー:交響曲ヘ短調

  • アーティスト: フランクフルト放送交響楽団,ブルックナー,インバル(エリアフ)
  • 出版社/メーカー: ダブリューイーエー・ジャパン
  • 発売日: 1997/10/25
  • メディア: CD

Teldec盤もAmazonの扱いはありませんでした。特に初稿を採用した第3、4、8番で脚光を浴びたインバルのブルックナーですが、

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Beethoven/交響曲全集 [交響曲(独墺系)]

今年のゴールデン・ウィークは長期休暇になりました。家族はカレンダーどおりなので、一人で家にいられます。この貴重な時間を有効活用すべく、LPを聴くことにしました。とはいえ時間は限られているので、あれこれ悩んだ末、思い出深いこれを聴くことにしました。

122m.jpg

ベートーヴェン/交響曲全集
指揮:ハンス・シュミット=イッセルシュテット
ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団

(CDのリンクは続き↓をご覧下さい)

序曲は3曲入っていますがLP7枚組です。たしかもともと1970年のベートーヴェン生誕200年に発売され、没後150年の1977年に再発になったものだと思います。「3000セット限定」と書いてありますが、本当のところはどうだったのでしょう?しかし少なくとも「10000円」は本当でした。今なら国内盤CDが

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Beethoven/交響曲第5番 [交響曲(独墺系)]

別の曲のCDを用意して車に乗り込んだのですが、たまたまかかっていたFM放送でついつい全部聴いてしまいましたので、ごく簡単に感想を。

 

ベートーヴェン:交響曲第5番&第7番

ベートーヴェン:交響曲第5番&第7番

  • アーティスト: フィルハーモニア管弦楽団, ティーレマン(クリスティアン), ベートーヴェン
  • 出版社/メーカー: ユニバーサル ミュージック クラシック
  • 発売日: 2006/01/13
  • メディア: CD

ティーレマンはあまり多く聴いたことはありません。いくつかの論評など音楽以外の要素しか耳にしていないので、今回はできるだけ

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Bruckner/交響曲第2番 [交響曲(独墺系)]

ブルックナーの交響曲の中でも最もマイナーな部類に属すると思いますが、最近はアイヒホルン、ヤングなどの録音で多少ポピュラリティが上がってきているようです。今日はデジタル初期のカラヤン盤。中古のみのリンクで恐縮です。全集も在庫切れでしたのでご勘弁ください。

Symphony 2

Symphony 2

  • アーティスト: Bruckner, Karajan, Bpo
  • 出版社/メーカー: Polygram Records
  • 発売日: 1990/10/25
  • メディア: CD

カラヤンは第4、7、8、9番は複数回録音していますし、何度も演奏会で取り上げていますが、

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Bruckner/交響曲第9番 [交響曲(独墺系)]

 ぼやぼやしてたら2月になってしまいました。今回聴いたのはこちらの録音です。

ブルックナー:交響曲第9番

ブルックナー:交響曲第9番

  • アーティスト: ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団 アーノンクール(ニコラウス), アーノンクール(ニコラウス), ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団, ブルックナー
  • 出版社/メーカー: BMG JAPAN
  • 発売日: 2005/01/26
  • メディア: CD

解説などはこちら↓のリンクの方が詳しいので、あわせて貼っておきます。このリンク先は「在庫切れ」ですので、購入をお考えの方はぜひ上のリンクを(^^;

ブルックナー:交響曲第9番

ブルックナー:交響曲第9番

  • アーティスト: アーノンクール(ニコラウス), ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団, ブルックナー
  • 出版社/メーカー: BMG JAPAN
  • 発売日: 2003/09/25
  • メディア: CD

 

2002年のザルツブルク音楽祭のライヴと書かれています。アーノンクールが契約していたテルデックがこの演奏会の10日前にクラシックからの撤退を発表した

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Brahms/交響曲第1番 [交響曲(独墺系)]

あっという間に三が日が終わってしまいました。皆様、本年もどうぞよろしくお願いいたします。

さて、今年はこの録音からはじめたいと思います。

ブラームス:交響曲第1番

ブラームス:交響曲第1番

  • アーティスト: ジュリーニ(カルロ・マリア), ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団, ブラームス
  • 出版社/メーカー: ユニバーサル ミュージック クラシック
  • 発売日: 2006/11/08
  • メディア: CD

新年にふさわしい曲をさがして、曲想が暗いとか、人が亡くなるとか(人が亡くなるオペラのなんと多いこと!)いったものを避けて、これに行き当たりました。「のだめ」の影響無きにしも非ず(苦笑)。ブラームスが構想の初期から20年以上かけて完成した、最初の交響曲です。「ベートーヴェンの『不滅の九曲』に匹敵するものを」と強く意識して書かれたこの曲は、

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Beethoven/Sym6 [交響曲(独墺系)]

ちょっとした理由があり、この時期にいつも、この曲(「田園」)を聴きます。

ベートーヴェン:交響曲第5番「運命」&第6番「田園」

ベートーヴェン:交響曲第5番「運命」&第6番「田園」

  • アーティスト: ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団 カラヤン(ヘルベルト・フォン), ベートーヴェン, カラヤン(ヘルベルト・フォン), ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団
  • 出版社/メーカー: ユニバーサル ミュージック クラシック
  • 発売日: 2007/09/05
  • メディア: CD

カラヤン最後のベートーヴェン全集から、今年再発売されています。発売当初、CDでこの組み合わせで出ると聞いて、びっくりしたのを覚えています。なぜかというと、だいたいの演奏時間のイメージとして、第5は約35分、「田園」は約40~45分程度と思っていたので、とてもCD1枚(当時は最長74分でしたが、たいがい60分程度まででした)に入るとは想像していなかったからです。この録音では、第5が30分強、「田園」は35分足らずで、余裕でCD1枚に入ってしまいます。

その演奏時間から想像できるように、全体に早いテンポで、流麗に進んでいきます。晩年のカラヤンは60・70年代ほど「快速」ではなくなりましたが、このベートーヴェンでは「カラヤン・スピード」は健在です。いっぽう、1982年の録音ですから、それほど弦楽器は絞っておらず、音色的には重厚なのです。そしてフレーズはレガートに、あくまで華麗に、流れるように。「カラヤン節の集大成」といえるかもしれません。

第1楽章はもともとアレグロですから「早め」くらいの感触ですが、旋律が次々、とめどなくつむぎだされていくような、独特の色合いがあります。第2楽章は、私が慣れ親しんだ60-70年代の録音だと、のんびりした、あえて退屈そうな雰囲気をもった録音も多いのですが、この録音は第1楽章に近い雰囲気になっており、いささか気ぜわしく感じられます。

第3楽章の舞曲、そして第4楽章の嵐は、いずれもスピード感を前面に押し出し、荒々しい感じになっていますが、決してアンサンブルが乱れることはなく、音楽は「カラヤンの掌中」にあります。そして第5楽章。音色は美しく、クライマックスに向けて雄大なのですが、「ちょっとゆっくり行きましょうよ」と言いたくなるような、無理目のテンポと私は感じてしまいます。

ベートーヴェンの交響曲に関しては、継続的にさまざまな録音が行われていますし、その中でもピリオド楽器/奏法による演奏が増えてきて、そちらが標準になってきた感もあります。そういった近年の状況においては、カラヤンの影はだんだん薄くなってきたように感じます。特にこのデジタル録音の全集はいささかアクが強く、今となっては、あまりスタンダードとはいえないでしょう。とはいえ、最後の全集はある意味「カラヤン芸術の集大成」であり、興味深い録音ではあるのですが。


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